愛はすぐそばに

様々なアーティストと競演をしているValerie Carterのソロアルバム第2弾!
ロックンロールのカテゴリーでより彼女は知られているだけど、
このアルバムに収録されている曲は表情が豊か。
アップテンポなノリのいい曲はもちろん、バラードからブルースまで適した歌い方で俺たちの耳と心を癒してくれます。
今までのアーティストとの競演の縁からだろうね!
大物アーティストが多数参加!
しかもこの9曲の中の2曲がMaurice Whiteのプロデュース!
EWFメンバーが多数参加のEWFファンにとってはマストなアルバムとなっています。
Produce&Back Vocal/ Maurice White
Base/ Verdine White
Gutar/ Al McKay
Keyboard/ Larry Dunn
Drums/ Fred White
Sax/ Andrew Woolfolk
Sax/ Don Myrick
”So, So, Happy ”は軽やかで楽しい曲。
今にも心が躍りだしそうなポップな楽曲!
”City Lights”はこれはまんまEarth,Wind&Fireの楽曲ではあ〜りまえんか!?
作詞作曲もEWFメンバーによるもので、まさに70年代のEWFの音そのもの!
EWFのアルバムに収録されていても全く違和感がないグルーブ感溢れるナンバーです!
EWFファンでまだチェックしていない方がいたらぜひとも聴いてみるべきですぞ!
1. Ooh Child
2. Ringing DoorbellsIn The Rain
3. Heartache
4. Face Of Appalachia
5. So, So, Happy
6. A Stones's Throw Away
7. Cowboy Angel
8. City Lights
9. Back To Blue Some More
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タグ:Verdine White Don Myrick Just A Stone's Throw Away Valerie Carter Maurice White Andrew Woolfolk Fred White Earth,Wind&Fire Larry Dunn EWFメンバー Al McKay ヴァレリー・カーター 愛はすぐそばに
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