EARTH, WIND & FIRE MEMBERS ARE......

Maurice White, ,Philip Bailey、 Verdine White,
Ralph Johnson,Seldon Reynolds, Robert Brookins,
David Whitworth, Larry Dunn, Roland Bautisuta,
Ronnie Laws, Al Mckay, Johnny Graham, Andrew Woolfolk,
Jessica Gleaves, Sherry Scott,Fred White,
Louis Satterfield, Don Myrick, Sonny Emory,
Rahmlee Michael Davies, Freddie Ravel, David Romeo,      Paul Minor, Morris Plesure, Mike McKnight,
Gordon Campbell, Ray Brown, Gary Bias,ReggieYoung,    John Paris, Myron McKinley, Bobby Gonzales,
Greg Moore, Vadim Zilberstein, Bobby Burns Jr,
  Wade Flemons, Krystal Bailey, Kimberly Johnson,
    Don Whitehead, Michael Beal, Leslie Dayton,
Alex Thomas, Chester Washington, Yakov Ben Israel,
  Michael Harris, Elmar Brown,Daniel de los Reyes,
   Devoted Spirits, Urban Knights, Audio Cavia、
        The Salty Peppers

    EWFやメンバーたちの活動について紹介!
      

2020年02月22日

Revernge

Revernge / Nathan East (2017)



Four Playのメンバーでもあり、世界的なベイシストとして知られるNathan East
彼の3枚目のソロアルバムがこちら。

多くのアーティストと共演しながらも・・・
正直ベースって楽器は、なかなか主役にはなりにくいですよね。

でも、そんな心配を破った過去2作のソロはベストセラーに。
※わたくしは購入していませんが・・・

さて、今回のアルバム。
2曲にEarth,Wind & Fireのメンバーが参加しています。
その2曲とはEWFの名曲”Love's Holiday"と"Serpentine Fire"

オリジナルのフレーズを残しながらも新しい音節を挿入した楽曲は本当に素敵。

”Love's Holiday”に参加したPhilip Baileyの声。
コーラスだけかと思っていたら後半サビの部分を歌い上げるサービスが付属。
コーラスも今回のみのユニークな表現で、満足度大です。

さらに、嬉しかったのは、"Serpentine Fire"。
こちらは最初からボーカルがフューチャーされていて、Philip Baileyのリード&バックボーカルを楽しめます。
しかも、特にコーラスが、聞き慣れている、この曲のオブリガードではないわけで、まるで新曲みたいな印象を受けて、最近ヘビーローテーション。

リードボーカルはPhilip Bailey
更に・・・
Verdin White on Bass
Ralph Johnson on Percussion

他にも、Etoc Claptonがギター、Phili CollinsがDrumに。
めちゃすごいコラボレーション!


IMG_9934.jpg





アース・ウィンド&ファイヤーが好き!インデックスへ。
posted by Kaolu E at 16:22| Comment(0) | EWFメンバー参加アルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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