EARTH, WIND & FIRE MEMBERS ARE......

Maurice White, ,Philip Bailey、 Verdine White,
Ralph Johnson,Seldon Reynolds, Robert Brookins,
David Whitworth, Larry Dunn, Roland Bautisuta,
Ronnie Laws, Al Mckay, Johnny Graham, Andrew Woolfolk,
Jessica Gleaves, Sherry Scott,Fred White,
Louis Satterfield, Don Myrick, Sonny Emory,
Rahmlee Michael Davies, Freddie Ravel, David Romeo,      Paul Minor, Morris Plesure, Mike McKnight,
Gordon Campbell, Ray Brown, Gary Bias,ReggieYoung,    John Paris, Myron McKinley, Bobby Gonzales,
Greg Moore, Vadim Zilberstein, Bobby Burns Jr,
  Wade Flemons, Krystal Bailey, Kimberly Johnson,
    Don Whitehead, Michael Beal, Leslie Dayton,
Alex Thomas, Chester Washington, Yakov Ben Israel,
  Michael Harris, Elmar Brown,Daniel de los Reyes,
   Devoted Spirits, Urban Knights, Audio Cavia、
        The Salty Peppers

    EWFやメンバーたちの活動について紹介!
      

2016年04月03日

FUNKY WONDERLAND

Funky Wonderland / Earth, Wind & Fire (2008)

FunkyWondeland.JPG

→ http://kaolianmarket.com/k/z3vkykq

2008年Chiliで行われたEarth,Wind & Fireライブ映像を収めたDVD。
少し前のLIVEなので、メンバーも今とは若干違って懐かしいお顔も・・・

Kim Johnsonが参加していたのが、なんだか新鮮でしたわ。
やはり女性メンバーがいると、なんだか華やかな印象を受けるのは、わたくしだけじゃないですよね?

Philip Baileyが中心となったライブパフォーマンスだけど・・・
B David Witworthも大活躍!

ただカメラはオリジナルメンバーの3人ばかりを追いかけているのが・・・
全てのEWFメンバーが大好きなわたくしには少し不満なのですけれどね。

ファンならずとも耳にしたことがあるであろうヒット曲のオンパレード。

数百回はLISTENしているであろう、これらの曲だけれど、まるで飽きることがないのはアレンジによるところも大きいのでは?

曲をつなぐ間奏だったり、メンバー紹介の際のソロプレイが、これまたかっこいいのよね!

深夜に見始めて途中で寝ようと思ったのに最後までぶっ通しで鑑賞してしまいました。
そして、今後定期的に鑑賞することになるであろう大切な1枚になったのです。

1 Opening
2 Boogie Wonderland
3 Singasong
4 Shining Star
5 Sun Goddess
6 Serpentine Fire
7 Kalimba Story
8 Evil
9 Brazilian Rhyme
10 After The Love Has Gone
11 Reasons
12 In The Stone
13 Got To Get You Into My Life
14 Fantasy
15 September
16 Let's Groove

FunkyWondeland2.JPG


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2016年03月19日

Sol to Soul

Sol to Soul/ Freddie Ravel(1999)

Sol to Soul
Sol to Soul

OOPS!
わたくし、Earth,Wind & Fireファンにとっては、
とっても重要なアルバムを,いくつか紹介し忘れておりました。
てっきり随分前に投稿済と思っていたのですが・・・
少しずつ、アップしていきます。

今回は以前キーボーディスト、ライターとしてEartth,Wind & Fireのメンバーだったフレディー・ラベルのソロアルバム。
1999年にMacurice White
Executive Producerとして迎えた”Sol To Soul"

ほとんどが彼の作曲による楽曲で、とってもムーディーかつファンキー。
(ErotikaはMaurice Whiteとの共作)

Maurice Whiteのコーラスもたっぷり堪能できます!
ちなみにこのアルバムはDTSアルバムという形式でもリリースされて
わたくしが最初に購入したのは、こちら。

Sol to Soul
Sol to Soul

通常のCDプレイヤーでもパソコンでも再生不可で通常のCDを追って購入。
DVDプレイヤーで上記のDTSアルバムは、高音質なサウンドで後にLISTEN出来ることを知ったのです。

これはファンには絶対聴き逃せないわよ!
Maurice WhiteのVOCAL、やっぱり痺れる・・・
もちろんFreddie Ravelのキーボードも。

Verdine Whiteも参加しています。
Produced by Maurice White/ @、B、D、J、K、L
Vocals on @,Cby Maurice White
Bass on E by Verdine White

Freddie.JPG

 1 Sol to Soul
(Freddie Ravel)

2 Havana Nights
(Freddie Ravel)

 3 We Belong Together
(Sami McKinney / Freddie Ravel )

 4 Erotika
(Freddie Ravel / Maurice White)

 5 A Perfect Day
(Freddie Ravel )

  6 Quedate Conmigo
(Luis Enrique / Freddie Ravel)

 7 Sailaway (Navegando Sin Rumbo)
(Freddie Ravel)

 8 Slip in the Gap
(Freddie Ravel / Anjani Thomas / Verdine White )

 9 Dance for the Sol
(Freddie Ravel)

 10 Over You
(Freddie Ravel / Anjani Thomas)

 11 Mambozique
(Freddie Ravel)

 12 Passion Dance
(Freddie Ravel)

13 In a Sentimental Mood
(Duke Ellington / Manny Kurtz / Irving Mills)

下記はFreddie RavelがLa Quinta Resortでのライブ映像。
※もちろんMaurice Whiteは出演しておりませんが・・・



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2016年02月06日

Thank you, Maurice!

心の中にぽっかりと穴が開いたよう・・・
EWFファン仲間のヒロの表現がまさに、わたしの心情にもぴったりだった。

このブログに頂いたコメントで知ったMaurice Whiteの死。

最初は信じられなかったけれど・・・いや信じたくなかったけれど・・・
確かにモーリスは天国に旅立ったようだ。
長い間パーキンソン病に苦しめられてきたMaurice.

楽になれたのかもしれない。
最近はモーリスのアクティビティーを目にする機会はほとんどなかったけれど・・・
EWFの後ろにはモーリスがいる。

DSC_1541.JPG

その存在が大きかったの。
そして、その彼がいなくなった。

この喪失感はしばらく私の中で回復することはなさそう。

だけどメンバーが伝えた彼の最後。

Our brother Maurice White passed peacefully in his sleep this morning. The light is he, shining on you and me.


安らかに次のステップに移動していったモーリス・・・
違うレベルの世界でも、大きな愛を広げてくれるんじゃないかとも思う。

DSC_1542.JPG

モーリスが、いつもモットーにしていたPEACE。
その一番大事なものに根差した様々なメッセージ、それらは、今後も永遠に存続されるんじゃないかな?
I need you, これからも。
そして、ありがとう、モーリス。




→ モーリス・ホワイト参加アルバム

DSC_1545.JPG

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2015年08月24日

SHINING STAR ~Braving the Elements of EARTH, WIND & FIRE~

SHINING STAR ~Braving the Elements of EARTH, WIND & FIRE~/ Philip Bailey (2014)



Verdine Whiteって車の運転は苦手なんですってね?

現在の EARTH, WIND & FIREのリーダーであり、メインヴォーカリストであるPhilip Baileyが記した彼自身とEWFの軌跡。

これはファンにとっては本当に読みごたえがあります。

Philip Baileyの幼少の頃から始まり、”Now,Then,Forever"をリリースするまでの
長い歴史が興味深く、そしてスキャンダラスに解説されているの。

バンドの誕生から変換までは、もちろんのこと、彼自身の結婚生活について
ハートブレイクに関しても、隠すことなく語られている。

前半バンドに少しずつメンバーが集まってくる様子は、
まるで勇者が集まってくる南総里見八犬伝を読み進めている気分。

EWFのことを、そんなには知らない人にとっては、ここまでの高揚感を味わうことは出来ないかもだけれど。
(そんな方は、この本を読んでみようとは思いたたないだろうが)
登場人物が、WELL Knownな人物ばかりなわけで、文章とともに彼らの姿が頭の中のスクリーンで動いて見えるの。

Al McKayがバンドを去った理由。
解散に危機にあった活動のない数年間のMauriceと他のメンバーとの確執。

などなど今まで噂として囁かれてた様々な真実が明らかにされているの。

さらには、あの歌が出来た背景やジャケットアートの裏話など・・・
fanにとっては、1文も読み飛ばせないような裏話が、隠すことなく描かれています。

過去に出演した2作の映画がひどかったという本音もね。

全ての伝説が明らかにされているわ。
そして上記のような紆余曲折があって、バンドはハーモニーを取り戻し、再び輝きだす。

そして、fanなら誰もがその愛情の理由としてあげるであろうメッセージとしての音楽。
世界を変えるための音楽は、しっかりとしたConceptの元に成長していったということも
改めて思い出させてくれました。

英語なので、読み終わるまでには随分と時間がかかったけれど、EWFの歴史を追った数日間はとても感慨深いものでございました。
もちろん読み進めているページで解説されたCDを聴いていたので、耳でも歴史を楽しんではいたのですけれどね。

Shining Star.JPG Shining Star Contents.JPG
EWFファンの方は絶対にマストな書籍でございますわよ!




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2013年12月14日

EARTH、WIND&FIRE動画チャンネル

もっと多くの方にEARTH、WIND&FIREの情報を発信している
このブログを見て頂きたい!
そう思ってアメーバブログで、こんな動画ブログを始めました。

EARTH、WIND&FIRE動画チャンネル

動画サイトにアップされているアース・ウィンド&ファイヤー動画を引用。

まあ、自分が見たい動画を集めて楽しむ!
という個人的な目的の方が多かった気も致しますが・・・


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2013年07月13日

Brian Culbertson Live From The Inside

Brian Culbertson Live From The Inside (2009)

ライブ・フロム・ザ・インサイド
ライブ・フロム・ザ・インサイド

ソウル・ファンク分野で現在も注目を集めているピアニスト、Brian Culbertson の"Brinnging Back To The Funk"の次のリリース作品がこちらだよ。

タイトルにLiveとあるので、どこかでPerformeされたライブ音源だと思ったのだけれど、
こちらは客のいないスタジオライブの録音。

観客の熱みたいなムードは当然ないのだけれど、
その分クールで、だけれどライブ感があうグル―ビーな1枚。

Brian Culbertson の弾くキーボードって、何回聴いても洗練されているわぁ・・・

このアルバムの中で披露されているのは”Go”以外は過去のアルバムに収録されていたもの。

だけれども、このレコーディングにSheldon Reunoldsがギターとバックボーカルで参加していて、
Brinnging Back To The Funkで彼が曲参加もした!”Always Remember"以外の局も彼がギターととバックボーカルを担当!
I Love Sheldon Reynolds 's Voice!


@ Get It On
A lAlways Remember
B Do You Really Love Me?
C Come To Me
D Go
E All About You
F Hookin'Up
G Let's Get It Started
H On My Mind
I Back In The Day
J So Good
K Our Love

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2010年09月05日

No Jacket Required

No Jacket Required / Phil Collins

フィル・コリンズ 3(ノー・ジャケット・リクワイアド)

全英、全米で1位のセールスを記録したPhil Collinsの3枚目のソロアルバム。
もともとは1985年に発売されたレコードなんだけど、11曲目を追加してCDで再発売!

1985年と言えばPhilip Baileyとのデュエット”Easy Lover”がヒットした翌年だよね!

前2作同様、The Phenix HornsがParticipated!

The Phenix Horns/ 1,2,7,
Don Myrick / 5,9

”One More Night"、”Sussudio”、”Don't Lose My Number”、”Take Me Home ”
等のスーパーヒットやStingとのデュエット”Long Long Way to Go”を収録した宝箱のようなアルバム。
ハッピーなTUNEから静かな曲までさすがの密度です!

ちなみにNo Jacket Requiredってタイトル。

必要ないのにちゃんとPhil の顔のジャケットがあるじゃん!って不信に俺は思ったんだけど・・・

このタイトルにはこんなエピソードがあるらしい。
彼が高級レストランに気軽な服装で出かけた際にそのお店の規則要ジャケット着用を理由に断られたんだって。
そのことが印象に残ってこんなタイトルにしたんだそうなんだけど、

そんなレストランにノ―ジャケットで行く方が俺は悪いと思うんだけどなぁ・・・

1. Sussudio
2. Only You Know And I Know
3. Long Long Way To Go
4. I Don't Wanna Know
5. One More Night
6. Don't Lose My Number
7. Who Said I Would
8. Doesn't Anybody Stay Together Anymore
9. Inside Out
10. Take Me Home
11. We Said Hello Goodbye



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2009年09月04日

LIVE IN VELFARRE

LIVE IN VELFARRE(1988)

伝説のライヴ・イン・ヴェルファーレ(CCCD)
伝説のライヴ・イン・ヴェルファーレ(CCCD)


1995年4月20日に六本木ヴェルファーレで行なわれた伝説のLIVE音源!
翌日には武道館のライブがあって急遽決定したこのディスコでのライブに出かけていったから2日連続でのEWF鑑賞。

EWFチケット.JPG

演奏された曲目は2日間ともほぼ同じではあるんだけど・・・
随分と空気感が違ったなぁ〜。

やはり巨大ディスコといえどもすぐ近くでEarth,Wind & Fireが目撃出来るのは普段以上にテンションがあがる。

ノンストップでのヒット曲のグルーブに合わせて体をシェークすることが出来る贅沢さ。

席なんかない方がより盛り上がれるのかもしれません。

このCDもディスコならではの熱気が背景から伝わってきて、あの時の感動を思い起こさせてくれるんだ。

このCD同じ内容でタイトルが違うものが多数発売されているよね。
Plugged in & LiveとかGreatest Hits Liveとか・・・

Maurice Whiteの出番はちょっと少なめだけど・・・
その分Philip BaileySheldon Reynoldsが大活躍!


クレジットを見ると、Scott MayoCarl Carlwellも参加してたんだね。


1. In the Stone
2. September
3. Let Your Feelings Show
4. Let's Groove
5. Sun Goddess
6. Can't Hide Love
7. Boogie Wonderland
8. Fantasy
9. Reasons
10. That's the Way of the World
11. Africano
12. I'll Write a Song for You
13. Be Ever Wonderful
14. After the Love Is Gone
15. Shining Star
16. System of Survival
17. Sing a Song
18. Devotion


Maurice White/ Lead Vocals,kalimba, Percussion
Philip Bailey/ Lead Vocals, Percussion
Verdine White/ Bass
Ralph Johnson/ Vocals, Percussion
Sheldon Reynolds/ Vocals, guitar
Sonny Emory/ Drums
Morris Plesure/ Musical Director, Keyboards
Mike McKnight/ Keyboards
David Romeo/ Percussion
Carl Carlwell/ Vocals
Ray Brown/ Trumpets
Scott Mayo/ Saxphones
Reggie Young/ Trombone
Dee Dee Weathers/ Dancer
Kyausha Simpson/ Dancer


Plugged in & Live
Plugged in & Live
Greatest Hits Live - includes Tokyo, Japan
Greatest Hits Live - includes Tokyo, Japan


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2008年03月01日

LIVE IN RIO

★ LIVE IN RIO



1982年ブラジル・リオで行なわれたEarth,Wind&Fireのライブ音源。

日本版はコピーコントロールCDで1曲の新曲”Ain't No Remedy"が収録されています。
そのため輸入版を購入したすぐ後に同じタイトルを買わなければいけないことに・・・

通常版の”Rio After Dark"こちら↓
                 

だけどこの新録音の”Ain't No Remedy"はカッコいい!
当初新アルバム(Illumination)に収録予定と書いてあったのですが、
結局収録されなかったので、この曲が聴けるのはこれだけ!

Maurice WhiteVerdine Whiteの会話から始まるこのライブアルバム。
会場にいるような錯覚をおこしてしまします。

熱気が体の中に伝わってくる!
ライブならではのグルーブ感が満載。

このアルバムにしか収録されていない”Rio After The Dark".
ブラジルっぽいリズムとEWFのスキャットを融合させた楽しい曲です!


1. Dialogue
2. Rock That!
3. In the Stone
4. Serpentine Fire
5. Fantasy
6. Can't Let Go
7. Get Away
8. Brazilian Rhyme
9. Magic Mind
10. Runnin'
11. After the Love Is Gone
12. Rio After Dark
13. Got to Get You into My Life
14. Boogie Wonderland
15. September
16. Ain't No Remedy
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