EARTH, WIND & FIRE MEMBERS ARE......

Maurice White, ,Philip Bailey、 Verdine White,
Ralph Johnson,Seldon Reynolds, Robert Brookins,
David Whitworth, Larry Dunn, Roland Bautisuta,
Ronnie Laws, Al Mckay, Johnny Graham, Andrew Woolfolk,
Jessica Gleaves, Sherry Scott,Fred White,
Louis Satterfield, Don Myrick, Sonny Emory,
Rahmlee Michael Davies, Freddie Ravel, David Romeo,      Paul Minor, Morris Plesure, Mike McKnight,
Gordon Campbell, Ray Brown, Gary Bias,ReggieYoung,    John Paris, Myron McKinley, Bobby Gonzales,
Greg Moore, Vadim Zilberstein, Bobby Burns Jr,
  Wade Flemons, Krystal Bailey, Kimberly Johnson,
    Don Whitehead, Michael Beal, Leslie Dayton,
Alex Thomas, Chester Washington, Yakov Ben Israel,
  Michael Harris, Elmar Brown,Daniel de los Reyes,
   Devoted Spirits, Urban Knights, Audio Cavia、
        The Salty Peppers

    EWFやメンバーたちの活動について紹介!
      

2008年08月24日

Here It Is

Here It Is /Jevetta Steele (1993)

Here It Is.JPG
Here It Is

帰省のため金沢へ向かう長い車の道のりの途中で何回か聴いたアルバムがこれ。
アップテンポの曲、スローな曲がいい配合で収録されていてドライブのBGMには最適なんだ!
どれもキャッチーな覚えやすいメロディーで高速を走っていて多少聴き辛くても、すんなり耳に届いてくる。

Jevetta Steeleの3枚目のアルバム。
彼女は映画の主題歌なんかにも参加しやことがあって、”バグダット・カフェ”の主題歌”Calling You"はアカデミー主題歌賞にノミネートされている。

あまりにも有名なこの歌・・・よく耳にはするけど、彼女の歌で、しかも映画主題歌だとは知らんかったよ。
で、その”Calling You"も収録されているこのアルバム。


タイトル曲の”Here It Is ”・・・これがわれらがMaurice WhiteBill Meyersのプロデュース!

作詞作曲は違うアーティストの手によるものだが、アレンジをこの2人が担当している。

POPなサウンドは彼らのアレンジらしい!
なんとなくEWFっぽく聞こえるのもこのコンビならではだよね。

演奏にも2人は参加。
Maurice White / Percussion
Bill Meyers / Keyboards, Synthesizers ,Drums

とっても聴きやすいアルバムです!

1. All in Time
2. Hold Me
3. Where Do We Go from Here
4. Good Foot
5. Calling You
6. Love Is a Losing Game
7. Here It Is
8. Baby Are You
9. If You Want My Lovin'
10. Open Book


こんなアルバムを聴きながらなんとか金沢に辿り着いた。
ずっと車の中にいたから腰が痛い・・・

これでビリーズ・ブートキャンプでもやれば少しは解消出来るんだけど実家の住まいはマンション。

そんなことをしたら下の階の住人が怒鳴り込んでくる。
そこで今回の金沢旅行にはこんな手軽なアイテムを持参したんだ。

 バランスボール記事←続きのこちらだよ!みてね!




  アース・ウィンド&ファイヤーが好き!インデックスへ。

posted by Kaolu E at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | EWFメンバーソロアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月25日

Here I Stand

Here I Stand: 20 Greatest Hits / Wade Flemons(2000)

Here I Stand: 20 Greatest Hits
Here I Stand: 20 Greatest Hits

EWFの前身となるグループ”The Salty Peppers"からEarth,Wind&Fireの初期の1973年まで在籍した
R&Bアーティスト。
Vocal ,Vibes,Electoric Pianoを担当して、曲の作家名に彼の名前を見つけることが出来る。
今回ご紹介するのはそんなWade Flemonsのベストアルバム。

初期のEWFサウンドを想像していたんだけど、曲調はEWFのものとは全く異っていて意外だったなぁ。

どちらかというと60年代のオールディーズっぽい。
体育館のハイスクールダンスパーティーに使用されそうな曲。
これはこれで楽くて心が軽くなりそうな音楽です。
だけど、EWFが好き!だからと言ってこのアルバムが好き!とは言えません。
俺は好きですよ、このベストアルバム。

1. Here I Stand
2. Don't Be Careless
3. What's Happening
4. Purposely
5. Angels Will Tell You 試聴する
6. My Baby Likes to Rock
7. Woops Now
8. Easy Lovin'
9. Too Long Will Be Too Late
10. It's So Much Fun
11. Slow Motion
12. Goodnight, It's Time to Go
13. Ain't That Lovin' You Baby
14. At the Party
15. Keep on Loving Me
16. Please Send Me Someone to Love
17. Ain't These Tears?
18. When It Rains It Pours
19. That Other Place
20. I Knew You When

posted by Kaolu E at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | EWFメンバーソロアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月10日

BONEPLICITY

★ BONEPLICITY/ Reggie Young

Reggie Young.JPG

THE EWF HORNSのトランペット担当のREGGIE YOUNGのソロアルバム!
ほとんどが彼の作による全10曲はスプレンディド!です!

大人の洗練されたインスト音楽!
本当に聴いていて心地いい・・・・・・

EWFメンバーって才能があふれているグループ。
だからこそあれほどの魅力を放ち続けていられるんでしょうね!
このアルバムには同じTHE EWF HORNSのRay BrownMyron Mckinleyも参加しています。
だけど残念ながら、ネットで検索するも購入情報は見つからず・・・・・・

このCDはEWFの日本公演の際に購入したものですが、買っといてよかった・・・

Robert Brookins
の”Something You Can Make Love To"もそうですが、
なんでこれほどの良質な音楽が一般に流通しないのかが本当に不思議です。

今回は購入先情報のない記事で申し訳ない・・・・・・
posted by Kaolu E at 17:46| Comment(6) | TrackBack(0) | EWFメンバーソロアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月09日

Earth,Wind &Fireメンバーソロアルバム参加のメンバー

EWFの現在、過去のメンバーでソロアルバムを出している人はいっぱいいますよね。

それで結構EWFのメンバーが参加してるケースも多い。

俺の持っているCDから、そんなアルバムをPICK UPしてみました。
他にも情報があったら教えて下さいね!

Philip Bailey

Philip Bailey             
Robert Brookins/Bill Meyers/Sheldon Reynolds/John Paris
フィリップ・ベイリー
フィリップ・ベイリー


Dreams     
Robert Brookins/Morris Plesure
ドリームス


”Soul On Jazz"    David Whitworth/Myron Mckinley
ソウル・オン・ジャズ


※”"Soul On Jazz"ではかなりの曲DavidがBack Vocalやってます。
(メンバーじゃないけど"Philip BaileyではBrian Mcknightも)


Philip BaileyのSolo TourにはMorrisやRobert、Davidが一時期いつも一緒だった。

PhilipとRobertの”Easy Lover"はEWFのコンサートでも唄われてたなぁ〜。



Morris Plesure

Elements Of Plesure
Philip Bailey/Seldon Reynolds/David Whitworth/Sonny Emory/
Larry Dunn/David Romeo/Reggie Young

※このアルバムではPhilip,Sheldon,Davidのソロボーカルがそれぞれ聴けます。
(DavidのソロボーカルはCDでは貴重かも・・・)

Sonny Emory

Hypnofunk
Maurice White/Verdine White/Seldon Reynolds/Bill Meyers
Morris Plesure/Ralph Johnson

※Maurice White プロデュース!RalphがVocal参加は珍しいかも。

Larry Dunn

Love's Silhouette
  Ralph Johnson/Ronnie Laws/Al Mckay

Bill Meyers

All Things In Time
Maurice White/Verdine White/Philip Bailey/Sheldon Reynolds
Sonny Emory
All The Things In Time
The Colour Of Truth
Maurice White/Philip Bailey/Shedon Reynolds
Color of the Truth
※”All Things In Time"の”Sky"はもうEWFのナンバーといっていいでしょう。

Freddie Ravel

Sol To Soul  
 Maurice White
※Mauriceプロデュース&Mauriceのボーカルが3曲も聴ける。

Ronnie Laws
Deep Soul
    Larry Dunn/Philip Bailey
Deep Soul
Flame        
Larry Dunn/Philip Bailey/Fred White
Flame
Solid Ground
Larry Dunn/Roland Bautista


※Larry Dunnはパートナーといった感じで彼のかなりのアルバムに参加してる。

Devoted Spirits

Devoted Spirits   
Sheldon Reynolds/Morris Plesure/Larry Dunn
  Maurice White/Ronnie Laws/Johnny Graham/Gary Bias
Devoted Spirits: A Tribute to Earth Wind and Fire

※Sheldon,Morris,Larryの元メンバー3人によるユニット

Audio Cavia

Audio Cavia     
Ralph Johnson/Morris Plesure
 Philip Bailey/Verdine White/Al Mckay/Gary Bias
href="http://www.amazon.co.jp/exec/
obidos/ASIN/B00008Z6KS/kaolianmark01-22/ref=nosim/" target="_blank">トランスオーシャニック
posted by Kaolu E at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | EWFメンバーソロアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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