EARTH, WIND & FIRE MEMBERS ARE......

Maurice White, ,Philip Bailey、 Verdine White,
Ralph Johnson,Seldon Reynolds, Robert Brookins,
David Whitworth, Larry Dunn, Roland Bautisuta,
Ronnie Laws, Al Mckay, Johnny Graham, Andrew Woolfolk,
Jessica Gleaves, Sherry Scott,Fred White,
Louis Satterfield, Don Myrick, Sonny Emory,
Rahmlee Michael Davies, Freddie Ravel, David Romeo,      Paul Minor, Morris Plesure, Mike McKnight,
Gordon Campbell, Ray Brown, Gary Bias,ReggieYoung,    John Paris, Myron McKinley, Bobby Gonzales,
Greg Moore, Vadim Zilberstein, Bobby Burns Jr,
  Wade Flemons, Krystal Bailey, Kimberly Johnson,
    Don Whitehead, Michael Beal, Leslie Dayton,
Alex Thomas, Chester Washington, Yakov Ben Israel,
  Michael Harris, Elmar Brown,Daniel de los Reyes,
   Devoted Spirits, Urban Knights, Audio Cavia、
        The Salty Peppers

    EWFやメンバーたちの活動について紹介!
      

2012年09月30日

B David Whitworth

FEAT.B DAVID WHITWORTH




★ Pathway To Your Heart (1992)

★ THE BODYGUARD (1992)

★ It's Gonna Be A Lovely Day / The S.O.U.L. S.Y.S.T.E.M  (1992)

★ FOR KEEPS / 14 Karat Soul (1993)

★ Transpacific [VHS] /14 Karat Soul (1994)

★ Have Fun Tonight / 14 Karat Soul (1994)

★ River Of The Dreams / Billy Joel(1998)

★ THE YELLOW ALUBUM / The Simpsons (1998)

★ cool Jamz/ 米倉利紀 (2001)

★ Elements of Pleasure / Mo Pleasure (2004)





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2012年03月25日

Upside

Upside /Victoria White (2008)

Upside
Upside

カリンバ・レコードからデビューしたニュージャージー出身の女性アーティスト!
Victoria White

普通に”Victoria White”
と検索すると別業界の別人がヒットするけど・・・

収録されている楽曲のほとんどが彼女の作によるもので、多くの楽器も自らこなしている。
彼女の正確だけど温かい声のピッチが癒しを与えてくれるよう。

会的なスローなナンバーが中心ではあるんだけど様々タイプの曲を収録している。
曲の表情も豊かで聴くたびに、どんどん新しい発見を導いてくれるアルバム。

そんな彼女のファーストアルバムは、なんとSheldon Reynoldsによるプロデュ―スだったんだ!

ギター、シンセ、ドラムと曲によって担当は違っても全ての曲のクレジットにシェルドン・レイノルズの名前がある。

6曲目の”Forgiven"はソングライライティングをVictoriaとともに行っているし・・・
※タイトルから予想出来るように、静かで美しいTUNE!

後半に静かにシャウトするシェルドンらしいギターサウンドは涙もの。

俺みたいなSheldon Reynolds ファンにとっては、とっても価値のある嬉しいアルバムなのだけれど、
もう少しSheldonの声もフューチャーして欲しかったなんて不満も。

9曲目の”Something"では本当に美しいバッキングコーラスを聴かせてはくれるんだけどね。

ちなみに“Keep On"ではSheldonと親交の深いBrian Culbertsonもピアノで参加しているよ!

1. Exodus
2. Get Gone
3. Can't Buy Love
4. Girl Of Your Dreams
5. My Apology
6. Forgiven
7. Keep On
8. Grateful
9. Something
10. Paper Doll
11. Take Me Home


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2011年12月18日

Come Go With Us

Come Go With Us / Pockets (1977)

平和の使者(紙ジャケット仕様)

Verdiin Whiteプロデュ―スによるEarth, Wind & Fireの弟分、Pocketsの2枚目のアルバム!
アルバムタイトル曲”Come Go With Us”はビルボード、ソウルチャ―トの17位を記録したそうだけど、
その後このグループがブレイクすることがなかったのは残念!
ファンキーなグルーブはEWFに通じるところはあるけれど、あまりEWFっぽくはない。
シンセサイザーの音色が印象に残るバラエティーに富んだキャッチ―な曲の数々。
スローなナンバー”One Day At Time”は何度聴いても酔いしれてしまいますわ。
プロデュ―サ―であるVerdiin Whiteは収録曲の多くのソングライティングに関わっておりますが、
こんなEWFメンバーも参加しているのよ。

Gary E Grant / Trumpet
Don Myrick / Woodwinds
Louis Satisfield / Trombone




@ Come Go With Us
 (A McKinney, V White, R Wright)
A Pasado
 (J Burke , C Burke, R Marrero)
B One Day At Time
 (V White, R Wright)
C Doin' The Do
 (G Grainger)
D In The Pocket
 (K Barnes, A McKinney, V White, R Wright)
E Nothing Is Strong
 (V White, R Wright、G Stekler, A McKinney,J Sheffer)
F Elusive Lady
 (K Barnes, A McKinney)
G Wizzard Wuzzit
 (G Grainger)


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2011年09月04日

Splendor

Splendor(1979)

スプレンダー(紙ジャケット仕様)

Earth,Wind & Fire,Philip Baileyがプロデュ―スした7人組のデヴューアルバムにして最後のアルバム。

爽やかなスローなナンバーとディスコサウンドが楽しく並んだこの時代らしいアルバムだよ!

なかなか素敵な曲揃いだとは思うんだけど、ヒットしなかったんでしょうね。
中心人物のBobby Nunnは後にソロ作を何枚かリリースしたそうだけど・・・
Philip Baileyは2曲のソングライティングにも参加!
やっぱ俺はこの2曲が好きだったり・・・

”Splendorland”ではDon MyrickがSAXで参加!
Philip Bailey1はConga and PercuBobby Nunnssion,Syndrumも演奏しております。

ちなみにこのアルバムでもパーカッションでPaulinho Da Costaがクレジットされており・・・
特にEWF関連のアルバムではもうレギュラーな存在だよね!

彼もEWFメンバーといっていいのでしょうか?

1 All Night Long
(P Bailey, B Nunn, R Nunn)
2 Special Lady
(B Nunn, R Shaw, E Salter)
3 Always On Your Side
(R Nunn)
4 Splendorland
(R Nunn)
5 Take Me To Your Disco
(R Nunn, R Shaw)
6 Sunny Side Up
(R Nunn)
7 Follow Your Dream
(R Nunn)
8 A Brighter Day
(R Nunn)
9 Carnival
(M Henderson, J Gadson, N Watts, P Bailey)

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2011年08月07日

Take It On Up

Take It On Up / Pockets (1977)

戦士の凱旋(紙ジャケット仕様)

Earth, Wind & Fireのデビュー40周年を記念して彼らが関わったCDのいくつかが紙ジャケットで再リリースされたよ!
このアルバム随分昔には店頭で見かけることがあったんだけど、
もう、どんなに探しても入手出来ない状態になっていたから嬉しい限りです。

ポケッツのセカンドアルバム。
Earth, Wind & FireのVerdine White とR Wright の共同プロデュースで
フューチャーされている曲も彼らの共作によるものが多い。
EWFっぽいファンクで躍動感溢れるサウンド!

EWFからはVerdin Whiteの他にもこんなメンバーが参加!
Bill Meyers, Larry Dunn, Rahm Lee Davis, Don Myrick, Louis Satisfield、Paulinho da Costa


今後の活躍を期待されながら3枚のアルバムしか残せなかった彼らだけど、
こうして再発売されたことによって、特にEWFファンの間で永遠にこと音は聴かれ続けるんだろうなぁ・・・


@ Heaven Only Knows (L Bell,C James)
A Take It On Up (K Barnes, V White, R Wright, L Satisfield)
B Tell Me Why (J Burke, K Burke)
C Got To Find My Way (C Grainger, McKin Sheffer, R Wright, A McKinney, V White)
D Happy For Love (V White, R Wright)
E Funk It Over (V White, R Wright, D Holley、Pockets)
F You And Only You (R Paker)
G Lay Your Head (V White, R Wright、A Willis)
H In Your Eyes (J Sheffer, L Jacobs, V Whiite、R Wright)

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2011年03月20日

The Best Of Blue Magic

The Best Of Blue Magic (1996)

Soulful Spell: Best of

フィラデルフィア出身のR&B and soul グループ、Blue Magic
EWFメンバーが参加している彼らの5枚目のアルバム”Message from the Magic”(1997)を聴きたくていろいろ探したんだけど、見つからなかったの。

そこでそのアルバム曲を含んだ彼らのベストアルバムを購入。
彼らのことはあまり知らなかった俺だけど、LISTENしてみると、とても素敵!

ちょっと懐かしい感じのスローなナンバーが主流なんだけどスタイリスティクスかと思うような覚えやすいメロディーと
甘い高音のリードボーカル。

Philip BaileyAl McKayが参加したのは”I Waited"という曲。

Philip Bailey、Ernest Staughter, Luther WatersによるソングライティングでアレンジはEWFのアルバムでもお馴染のSkip ScarborughとDavid Crawford.

Philip BaileyはPercussionで参加しているんだけど、彼の声が好きな俺としては
ボーカルでも加わって欲しかったわぁ・・・

1. Spell
2. Look Me Up
3. What's Come Over Me
4. Stop To Start
5. Sideshow
6. Welcome To The Club
7. Answer To My Prayer
8. Tear It Down
9. Three Ring Circus
10. Love Has Found Its Way To Me
11. Stringin' Me Along
12. Chasing Rainbows
13. Haunted (By Your Love)
14. The Loneliest House On The Block
15. Grateful
16. Freak-N-Stein
17. Teach Me (It's Something About Love)
18. I Waited
19. Land Of Make-Believe
20. Magic #

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2010年12月05日

In The Name Of Luv

In The Name Of Luv / Tom Glide & The Luv All Stars (2010)

IN THE NAME OF LUV


これもKimさんからおしえてもらった情報!
EWFのメンバー
Rahmlee Michael Davis, Larry DunnGreg Mooreが参加しているアルバム。

I Tuneでダウンロード先行発売で俺は購入したんだけど、
CDでも発売されました!

このグループ・・・俺には初耳なんだけど、ファミリアなファンキーなサウンドを聴かせてくれます!

80年代のEWFを思い出させてくれるようなサウンド。

ホーンとスキャットのボーカルがEWFっぽいのだ!
初めて聴くのにのりのりで体をシェークさせちゃう!
ご機嫌なナンバーの数々!

これはぜひEWFファンには聴いて欲しいアルバムだわぁ・・・ハートたち(複数ハート)


1 Get It Off (feat. Tio)
2 What's Your Fantasy (feat. Tio)
3 I'm Crazy (feat. Orlando Johnson)
4 I'm Not The Same Man (Every Since Then I) [feat. Orlando Johnson]
5 Overture
6 Can U Feel It (feat. Tio)
7 Kool Party (feat. Tio)
8 Luv Is Comin Up (feat. Tio)
9 Come To Me (feat. Tio)
10 Love Me Like U Do (A Night In Tlv) [feat. Rahmlee]
11 In The Name Of Luv (feat. Orlando Johnson)


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2010年10月31日

In A Special Way

In A Special Way / Gane Harris (1976)

イン・ア・スペシャル・ウェイ

温かな音色というキーワードで知られたソウルジャズのピアニスト、Gane Harris
彼のこのアルバムにはEWFメンバーが参加しているよ。

Verdin White / Bass
Al McKay / Electric Guitar
Philip Bailey / Vocal and Percussion

Philip Baileyが数曲に声を提供しているんだけど、コーラスでソロではないから、
彼の声がはっきりと確認出来ないのがちょっと残念・・・あせあせ(飛び散る汗)

グル―ヴ感溢れる彼のピアノに様々なファンクが融合!

時にほんわかしたインストルメンタルだったり、思わず立ちあがってしまうような懐かしいファンクグルーブサウンドだったり、静がゆっくりダンスする繊細なTUNEだったり、
様々な表情で彼のピアノは語りかけてくれるよ。

A1 Theme For Relana
A2 Rebop
A3 Zulu
A4 Always In My Mind
B1 Love For Sale
B2 It's Your Love
B3 Soft Cycles
B4 Five / Four
B5 Naima

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2010年03月07日

Hello, I Must Be Going!

Hello, I Must Be Going! / Phill Collins (1990)

Hello, I Must Be Going!

前回ご紹介したPhill Collins のセカンドソロアルバムにも、やっぱり
Earth,Wind & Fire Hornが参加しているよ!

全英2位・全米8位

Diana Ross & The Supremesの”You Can't Hurry Love ”も収録!
こちらのシングルも大ヒット!

前作同様静と動がバランスよく配合された素敵なアルバムでございます!


Phinix Horns appeared on 2,6,9
Don Myrick, Louis Satsisfield, Ramlee Michael Davis, Micheal Harris

特にEWFファンとして注目すべきは2曲目の
”I Cannot Believe It's True”

クレジットにはこんな案内がある。
World debut of Phenix Choir-Don,Louis,Rham,Phil and Peter Newton.


いつもはホーンで活躍している彼らがコーラスを披露しているよう。
ホーンを吹きながら歌うってことは不可能だからね。
これは貴重なトラックかも。


1. I Don't Care Anymore
2. I Cannot Believe It's True
3. Like China (LP Version) 5:09 $0.99
4. Do You Know, Do You Care?
5. You Can't Hurry Love
6. It Don't Matter To Me (LP Version) 4:18 $0.99
7. Thru These Walls (LP Version) 5:06 $0.99
8. Don't Let Him Steal Your Heart Away
9. The West Side
10. Why Can't It Wait 'Til Morning


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2010年02月21日

Face Value

Face Value/ Phil Collins (1981)

Face Value
Face Value


イギリスのロックスターである彼は数々のヒット曲で知られているよね。
Philip Baileyとのデュエット”EASY LOVER"でもEWFファンにはおなじみの人!

シンガーとしても彼は知らない人がいない位だけど、彼が俳優として活躍もしていたなんて俺は知らなかったなぁ〜耳

さてそんな彼がジェネシスを脱退してリリースした記念すべき第一弾のソロアルバムがこれ。

この洗練されたソングの数々と歌唱力と名声があればヒットするのは当然なのかも〜

COOLなスローチューンからついつい足でステップを踏んでしまうような軽快なナンバーまで・・・

バラエティー豊か。むかっ(怒り)

このアルバムに当時のEarth,Wind & Fire Horn が参加しているよ。

参加曲は3,6,7,9,11,12

/ Tenor Sax
Louis Satterfield/ Trombone
Ramlee Micheal Davis & Micheal Harris/ Trumpets

特に俺はほとんどボーカルがない”Hand in Hand ”がお気に入り!

アフリカンなドラムサウンドとキャッチ―なメロディーがちょっとURBAN KNIGHTSを彷彿とさせたりしてね。


ちなみに他の曲ではAlphonso Johnson, Eric Claptonなんかも参加しているぞ!




1. In the Air Tonight
2. This Must Be Love
3. Behind the Lines
4. Roof Is Leaking
5. Droned
6. Hand in Hand
7. I Missed Again
8. You Know What I Mean
9. Thunder and Lightning
10. I'm Not Moving
11. If Leaving Me Is Easy
12. Tomorrow Never Knows


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2010年01月17日

SOS BATSU

SOS BATSU/大事MANブラザーズバンド (1997)

SOS BATSU
SOS BATSU

"それが大事"で知られる日本のバンド。
1996年に解散するも、2009年から大事MANブラザーズオーケストラとして活動を再開しているんだそうだ。


そんな彼らの7枚目のアルバムにMaurice WhiteBill Meyersが参加しております。

彼らの作による曲はないけれど、プロデュースとアレンジでIN!

アルバムジャケットにはMaurice WhiteやBill Meyersと一緒に撮影され
た大事MANブラザーズバンドメンバーの写真がある。
うらやましいわぁ。

Maurice & Daijimann.JPG

スローなナンバーはしっとりしていて、聴き心地良かったわよ!

Maurice White/ Produced & Arranged /10
Bill Meyers/ Produced & Arranged /2,4,7
Bill Meyers/ Keyboards and Programming/2,4,7,10


1. 本当なら
2. どれがそうこれがそう
3. 君のために星が降るよ
4. PERFECT INNOCENCE ~小さな光~
5. もうそろそろ
6. 幸せな日々
7. 「月になれ空になれ」
8. 雪
9. 大丈夫 All Right
10. 愛が見える ~I Feel Your Love

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2009年04月09日

Into My Soul

Into My Soul/ Kirk Whalum (2003)

Into My Soul
Into My Soul

スムースジャズのサックス奏者であるKirk Whalum はソロとしての活動と同様に数々のアーティストとの競演でも知られている。
いろいろなアルバムで彼の名を目にすることも多いよね。


受賞には至っていないが7回もグラミーにノミネートされていることが彼の人気と実力の証拠!

そんな彼のソロアルバムにMaurice Whiteが参加!
”You Had Me At Hello ”の曲の後半でMaurciceの独特の声を聞くことが出来るよ。
Kirk WhalumのサックスとMaurice Whiteの声のハーモニーが化学変化のように美しく曲を盛り上げているんだ。

ちなみにGreg MooreもAdditional Guitarで2曲に参加しております。

1. Do You Feel Me
2. Into My Soul
3. Hold On I'm Coming
4. Another Beautiful Day
5. Hoddamile (Hot Or Mild)
6. I Loved You In Memphis
7. That's All Right
8. Memphis Reason
9. Club Paradise
10. You Had Me At Hello
11. Me, Me & You


Additional Guitar/ Greg Moore 6,7
Background vocal/ Maurice White 10



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2009年03月02日

Anything But Ordinary

Anything But Ordinary/ Patrice Rushen(1994)

Anything But Ordinary
Anything But Ordinary


ソウル,R&Bの歌手でピアニストのパトリース・ラッシェン
ソロとしてももちろんだけど、いろいろなコラボレーション企画や他のアーティストのアルバムでもよく彼女の名前を見かける。

伸びやかな歌声が印象的な彼女だが、曲作りのほとんどに参加し、数々の業績を残した才能もまた有名なようだ。

80年代以降はTV,映画の音楽プロデュース業にも進出し、
head composer/musical directorとして女性初のグラミー賞、エミー賞受賞者となってるしね。

13枚目となる彼女のソロアルバムであるAnything But Ordinaryは過去の作品のようにはヒットしなかったが、
内容はとても充実したもので、全ての曲が光輝いている・・・そんな感じ!

このアルバムにEarth,Wind & Fireのメンバーが参加している。

1曲にってことではなくあの曲、この曲といった感じで・・・
彼女が様々なアーティストと行動してきたことからこそのゲスト参加なんだろうなぁ・・・

ではここでEWFメンバーが参加している曲をご紹介!

Philip Bailey/ Choir 5
Gary Bias/Saxophone 2,6,8,10
Greg Moore/Guitar 3,6,9
Ray Brown/ Trumpet 6,10
Reggie Young/Trombone 6,10

ちなみにPhilip Baileyの参加した ”My Heart, Your Heart”は豪華アーティストによる大合唱コーラス!
俺はPhilip一人の方が嬉しいんだけどなぁ・・・
その中からPhilip Baileyの声を認識することは俺には出来なかったよ。もうやだ〜(悲しい顔)

でもメンバーはすごい!
Josie James, Dawnn Lewis, Wanda Vaughn, Stacy Campbell, Chante Moore、Alfie Silas, Philip Bailey, Carl Carwell, Jim Gilstrap, Roy Galloway, Kevin Dorsey, Nigel Martinez

1. I Do
2. Tell Me
3. What'cha Gonna Do?
4. I Only Think of You
5. My Heart, Your Heart
6. Anything But Ordinary
7. Top of the Line
8. State of Mind
9. Caravan
10. Be With You


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2008年12月15日

Christmas

Christmas/ Howard Hewett (2008)

Howard Hewett Christmas
Howard Hewett Christmas

1. O Come All Ye Faithfull
2. The Christmas Song
3. Sleigh Ride
4. That's Christmas
5. Baby It's Cold Outside (feat. Jasselle)
6. Christmas Time
7. Christmas On Sunset
8. I Remember Christmas
9. What Child Is This?
10. This Christams
11. Silent Night

Howard Hewettの聖なるクリスマスアルバムが届きました。
Howard Hewettは俺の大好きなアーティストなんだけど,この新作アルバムにEarth, Wind & Fireのメンバーがこんなにも参加していたなんて・・・

そう言えば前回のアルバムもEWFメンバーがかなりゲスト参加してたもんね。→If Only
彼が新譜をリリースすることさえ知らなかった。
Kimさん、いつも貴重な情報を感謝です!

さてこの11曲で構成されたアルバム。
この季節に聴くにはこの上なく美しいアルバム。
Howard Hewettの伸びのあるボーカルが暖かい愛のあるクリスマスの情景を目の前に浮かび上がらせてくれるんだ。
彼の高音って美しいよね!

収録されている曲の多くは誰もが知っているスタンダードなナンバー。
奇をたらうことなく、彼らしいエッセンスをちりばめて個性あるナンバーに再構築している。

最後に収録されている”Silent Night”はじっくりと聴かないと、これが”Silent Night”とは気が付かない程。
Myron McKinleyのピアノとHoward Hewettの声だけで舞い落ちる雪の結晶のように静かに心の中を湿らせる。
耳と心に贅沢な癒しの効果も兼ね備えたTUNEです。

EWFが演奏した"What Child Is This"
これもユニーク。
”Green Sleeves"の歌詞を変えてクリスマスソングに仕立ててあるんだ。
最初は耳に馴染んだメロディーだから、普通にクリスマスのスタンダードだと思ったよ。

今回のアルバムのために作られた新曲もいくつか収録されているんだけど、
どれも他のスタンダード曲との区別が付かないくらい自然で美しいナンバー。

このアルバムは毎年聴くことになるんだろうなぁ・・・
一生もののアルバムです。

じゃあここでEWFメンバーの参加について箇条書きで紹介しておくね!

6. Christmas Time
Produced by Ralph Johnson
Arranged by Ralph Johnson & Myron McKinley
Piano/ Myron McKinley
Bass/ Verdine White
Guitar/ Greg Moore
Drums/ Ralph Johnson

7. Christmas On Sunset
Produced by Ralph Johnson

8. I Remember Christmas
Written by Ralph Johnson
Drums/ Ralph Johnson

9. What Child Is This?
Produced by Ralph Johnson & Howard Hewett
Piano/ Myron McKinley
Bass/ Verdine White
Guitar/ Greg Moore
Drums/ Ralph Johnson

11. Silent Night
Produced by Ralph Johnson & Myron McKinley
Arranged by Myron McKinley
Piano/ Myron McKinley

他にも豪華なゲストがフーチャーされております。
Such as…
Georege Duke, Stevie Wonder, Paul Jackson.Jr, Kirk Whalum………


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2008年10月19日

Better Days Ahead

★ Better Days Ahead / Norman Brown (1996)

Better Days Ahead
Better Days Ahead

ギタリストでありボーカリストでもあるノーマン・ブラウン
BWBのメンバーとしても知られています。
美しいギターの音色はきっとあなたの苛立った忙しい日常を癒してくれるんじゃないかな。

彼の4枚目のソロアルバムにEWF Hornの3人が参加!
Ray Brown, Reggie Young ,
Gary Bias

彼らが参加したのは2曲!
"Come Closer To Me"と " N-Control"
どっちも素敵な曲ですよ。

あと、EWFの名曲 ”After The Love Is Gone”も収録されているんだけど、こちらはオリジナルにはないメロディーが追加されていたりしてかなり新鮮!

ぜひ聴いてみてね!


1. This TIme Around

2. Better Days Ahead

3. After The Love Is Gone

4. Places In The Heart

5. Third World

6. Come Closer To Me

7. N-Control

8. Serenade

9. Your Body's Callin'

10. Facts Of Love



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2008年10月04日

Comin' Atcha

Comin' Atcha/ Cleopatra (1998)

Comin' Atcha
Comin' Atcha

1998年にデビューした当時ティーンズの3姉妹。
彼女たちのデビューアルバム。
UKでは彼女たちを主人公にしたテレビ・ドラマが出来るほどの大人気だったそう。

アルバムも全ての曲がシングルカットされてもおかしくないような完成度!
さぞかしビッグなライターが曲をつくっているんだろうと思ったら・・・
ほとんどが彼女たち自身の作によるものなんだね。
ものすごい才能です。
しかもアイドルっぽい楽曲ではなく大人っぽくスタイリッシュ!
本当に何回聴いても飽きが来ない素晴らしいアルバムです。

3曲目の”Don't Suffer in Silence ”にEarth Wind& Fire Hornの3人が参加。

Horns are
Ray Brown
Gary Bias
Reggie Young

いかにもEWFぽい装飾音を鳴らしてくれます。
ちなみにこの曲”September”のサビをモチーフにしている。
パディアの部分がDon't Suffer in Silenceになっているんだけど、全くSeptemberとは違う感触の曲。
このメロディーの歌詞がパディアと唄われていなければ気がつかなかったかもしれません。
見事なモチーフの使用方法です。
EWFの”September”が好きな方にはぜひ聞いてみて欲しい曲であります。

ちなみに8曲目の”World We Live In ”・・・とろけるような素敵なバラードです。

1. Cleopatra's Theme
2. Life Ain't Easy
3. Don't Suffer in Silence
4. Touch of Love
5. Bird Song
6. Thinking About You
7. What You Gonna Do Boy?
8. World We Live In
9. Dying Rose
10. Two Timer
11. I Want You Back



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